戸建て住宅充電用 EVコンセント設置の工事代金を支払ってきました #EV #EV用コンセント #補助金

EV用コンセントの補助金申請が下りたため、工事代金の支払いを店頭で行ってきました

 

タイムライン

日時 経過日数 ステータス URL
2026年7月2日(木) 0 EV用200Vコンセントの補助金の申請提出 URL
2026年7月3日(金) +1日 「交付:申請中」 から「交付:到着確認中」へ URL
2026年7月17日(金) +15日 「交付:到着確認中」から「交付:審査中」へ URL
2026年7月22日(水) +20日 「交付:到着確認中」から「交付決定通知準備中」へ URL
2026年7月28日(火) +26日 「交付決定通知準備中」から「実績待ち」へ URL
2027年8月8日(土) +38日 店頭で工事代金をクレジットカードで支払い完了 当記事

 

EV用200V 通常充電用のコンセント補助金(最大5万円)のタイムラインを纏めています。

同補助金を申請中の方で、流れや時間の経過度合いが気になる方は「上記記事」より。

 

 

 

支払いは基本的に「銀行振込 or クレジットカード」

注意点としては工事代金の支払いは「銀行振込 or クレジットカード)のみ」になる点。

家電量販店系の店頭での支払いの場合、色々な支払方法が選べてしまうため「意図せず対象外の支払い方法を選んでしまう場合がある」という点にご注意を。(出来れば支払いをする際は戸建て住宅充電用 EVコンセント設置の補助金申請を行った方にお任せすると間違いがないかと)

 

 

 

支払額は「69,500円」

支払総額は「69,500円」で、最大5万円の補助金が出るので「実質19,500円」でコンセントの設置が行える形に。

なお筆者の家は「1番工事が簡単且つ配線長も短く、穴開け等も最小限で出来るタイプ」との事で、他のおうちでは通常はこれ以上掛かる可能性が高いとの事でした。

約2万円以下で200Vのコンセントを増設できることを考えれば有り難い。EV用以外に半自動溶接などにも応用が利くのもメリット

 

 

 

筆者が依頼したのは「ジョーシン」

筆者が依頼していた大手家電量販店とは「ジョーシン(Joshin)」であり、今後の流れについても資料を印刷して説明を頂きました

この辺りの分かりづらいフローや用意すべき写真類も記載されており、ややこしい補助金の申請類がお店の方、客側双方に分かりやすくなっているのは有り難い。

 

 

 

今後の流れについて

現在は「当書面ご案内(領収書記載内容のご確認、メールアドレス登録のご案内)」「必要書類のお渡し、メールアドレス受領(納品出荷証明書、設置完了報告書送信用)」まで完了しており、次に来るのはいよいよ「工事手配」

ただ現時点で2026年8月9日で思いっきり「盆休み」に入ってしまっているため、盆明けの工事を予定しているためもう暫く時間が掛かりそう。

 

 

 

ジョーシンの場合、「納品出荷証明書」、「設置完了報告書」はメールにて通知

上記「メールアドレスの登録」さえ行っておけば工事前の現時点ではOK

工事が完了次第、「「書類NO 7000 充電設備等設置工事完了報告書」のExcelデータをアップロード」を行う必要があると思っておけばOKです。

因みにですが上記フォームは「ジョーシンでEVコンセントの設備補助を行う方用のフォーム」となるので、それ以外の量販店等で取付予定の方は全く関係がありません。

 

 

 

後は工事日の決定と工事開始後の作業へ

後は「工事日の決定」「工事後の作業類」となるため、まだ暫く時間が掛かりそうです

 

 

 

「X(旧Twitter)」でも報告ポストがチラホラある

「X(旧Twitter)」でも「EV コンセント 補助金」で調べてみると報告ポストがチラホラみられるため、「戸建て住宅充電用 EVコンセント設置の補助金」の申請を行っている人の参考になれば幸いです。

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