大阪・関西万博で使われていた香川県産の檜の机を購入してきました

先日「テンポス」で販売されている大阪・関西万博で使われていた「香川県産の檜の机(6,000円)」を購入してきました。

 

大屋根リング外等で使われていた檜製の机

「大屋根リング外」「大屋根リング内」のキッチンカー周り等で使われていた檜製の机が「テンポス」「6,000円」というお値段で販売されています。

サイズは「幅(W):1200 奥行(D): 780、高さ(H): 700 mm」で、割と一般的な机のサイズで、香川県産の檜を使用しているため中古とはいえ香りがしていました

 

 

 

商品状態はモノによりけり

机の状態は「商品によりけり」といった形で、基本的に屋根のない所に置かれていた影響で机の表面に剥げ、傷、凹み等が有ります

机の天板の状態は店員さんに確認したところ「机の天板類のチェックは可能」との事でしたが「机の脚に関しては大体同じなので梱包の都合上チェック不可」との事でした。

 

 

 

基本的にテンポスは駐車場がない点に注意

基本的にテンポスは駐車場がな近くのコインパーキングに停めてといった形になります。

筆者の場合も近くのコインパーキングに車を停めて状態チェック→購入→自身で積み込みといった形で机を購入しました。

傷防止のため事前に毛布やクッション系を車に詰め込んでおくことをお勧めします。

 

 

 

インターネット通販でも販売中

インターネット通販でも販売されており、「6,001円+送料」で販売されている模様。

送料を追加しても「国産(香川県産)の檜」を使ったテーブルがこの値段で手に入ることを考えれば、十分安。

 

 

 

追記

因みにですが、万博のどこかで使われた机(オーストラリアなのか、オーストリアなのか忘れた)や椅子系も展示、販売されていました。(中の人が教えてくれました)

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