冷房を付けて寝た翌日から発症、長引く気管支炎と発作性の咳の記録
2026年5月末から6月下旬に掛けて仕事の都合上ハードワークな1か月になるのですが、2026年5月中旬頃から気管支炎を患ってしまい、今も完治せず、ずるずる長引いてしまっています。
2026年4月以降は寒暖の差が激しい
2026年4月以降は朝晩は冷え、昼は暑いという朝晩の寒暖差が大きい日々が続いています。
2024年、2025年辺りは4月以降はもう真夏のような暑さが続いていた筈ですが、2026年はそこまで暑くなると言う事は少なく、降水量もそこそこ多めで、昼夜で寒暖の差が大きい印象です。
冷房を付けて寝てしまったのが事の発端
- 百日咳 – 厚生労働省
- 百日咳 pertussis(whooping cough) – 東京都感染症情報センター
- 3週間ほど前から百日咳に近い症状に罹患中 – Recon-ReviewDays
とある日、半袖半パンで冷房を付けて寝てしまった影響で、風邪の諸症状(エアコン稼働による湿度の問題で喉がガラガラ、悪寒、発熱まがいの37度前後の微熱)が発生。
特に「咳」が酷く、発作性のある咳が出ると止まりにくいというのがツラい。昨年2025年の同時期に罹患した「百日咳」に近い。
風邪用の市販薬を2週間近く飲んだものの、症状に改善は無く一旦耳鼻咽喉科へ。
「気管支炎」との診断、長引くなら内科へ
耳鼻咽喉科で喉周りを見て頂いた結果「耳、喉周りは思っていたよりかはキレイ」との事で、「デザレックス錠5mg」と「モンテルカスト錠10mg KM」、「メジコン15mg」が7日間分処方されました。
これらを飲み続けて、治らないようであれば「喘息」の疑いもある事から内科へとの事。
2026年は寒暖の差が大きすぎて体調を崩しやすい
2026年は寒暖の差が大きく、冷房を付けて寝ると朝方が寒い。かといって付けずに寝ようとすると蒸し暑いという中途半端な温度感が長く続いています。
皆様方も健康を害さないよう、お体にお気をつけてお過ごしを。