AMDの「Phenom II」、公式発表に先駆け小売りサイトが予約販売開始

いよいよ小売サイトがPhenom IIの予約販売を開始いたしました!

来年1月に米国AMDがリリース予定のデスクトップPC向けCPU「Phenom II」の予約販売を、一部の小売りサイトが早くも開始した。

 今回、小売りサイトが予約販売の対象としているのは、ハイエンド・デスクトップPC向けクアッドコア・プロセッサの「AMD Phenom II X4 940」と「AMD Phenom II X4 920」。いずれの製品も、来年1月8日~11日に米国ラスベガスで開催される家電見本市「International Consumer Electronics Show」で、AMDが公式に発表する予定のものだ。

AMD Phenom II X4 940(クロック周波数3GHz)の販売価格は、米国の小売りサイト「Computers4Sure」では304ドルだが、カナダの小売りサイト「A-Power Computer Online」ではこれより70ドルほど高い373ドルとなっている。

 一方のAMD Phenom II X4 920(クロック周波数2.8GHz)の販売価格は、Computers4Sureでは271ドル、A-Power Computer Onlineでは317ドルである。

 両製品ともに、8MBのキャッシュ・メモリを搭載している。特別な環境下では、規定よりも高速なクロック周波数で稼働させることも可能だ。AMDは今年、空冷システムで最高4GHz、液体窒素冷却システムで最高5GHzまでクロックアップさせることに成功している。

 当初、Phenom IIがサポートするのはDDR2メモリのみだが、数カ月先にはより高速なDDR3メモリもサポート予定である。DDR2メモリよりもDDR3メモリのほうが、CPUとメモリ間のデータ伝送を広帯域で行うことができる。

 AMDでは、DDR3メモリに対応するため、今後数カ月以内に新しいソケット規格「Socket AM3」を発表する予定だ。
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http://www.computerworld.jp/topics/mcore/130889.html

Socket AM2+マザーでも利用可能としているAMDの新CPU「Phenom II」ですが、海外の小売サイトでは既に予約販売が開始されたとの事。

今回予約販売が開始されたモデルはPhenom II X4 940 3.0GHzとPhenom II X4 920 2.8GHzで発売する前からオーバークロックについてはPhenom X4シリーズ(Agena)を超える耐性を持っていると言われています。

来年にはAM3専用のPhenom IIモデルも発表を控えているため、非常に楽しみです。

価格については小売サイトによってはかなりの価格差があるらしく、日本でも発売予価は約3万円となっているので少々お高いですが、ようやくPhenomの本気が見れそうですね。

Phenom X4 9950 Black Edition BOX 
Phenom X4 9950 Black Edition BOX
最安価格 15800円 08.12.26

USB接続の7インチ液晶発売

USBバスパワーでWebカメラもマイクも内臓、ピボット対応の外付けの7インチディスプレイが発売!

サブディスプレイ向けの7インチUSB液晶「UM-710」と「UM-730」がハンファ・ジャパンから発売された。実売価格は16,800円前後(UM-710)または19,800円前後(UM-730)(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

 この製品は、スタンド固定型のサブディスプレイ。解像度はWVGA(800×480ドット)で、付属スタンドは高さ調節やチルト機能などを備えるもの。ピボット表示にも対応しており、上位モデルのUM-730はWebカメラとマイクも内蔵している。電源は2モデルともUSBバスパワーだ。

 この種のUSB液晶は、10月にセンチュリーの4インチモデル「plus one(LCD-4300U)」が発売されて以来、にわかに人気を集めつつある。今回の製品は、plus oneと同じ解像度ながら、パネルサイズが大きく、価格が安いのが特徴で、サブディスプレイの選択肢が増えた、と考えれば良さそうだ。

 なお、センチュリーではより大型の8インチ版「plus one」も1月下旬~2月上旬に発売すると告知している。
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http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20081227/etc_hanfa.html

ハンファ・ジャパンより多機能外付けUSBディスプレイが発売開始となりました。

UM-730は今年の10月に発売された4.3インチモデルの「plus one(LCD-4300U)」の強化版に当たり、画面サイズが4.3インチから7インチ、Webカメラ、マイクを内蔵し電源はUSBのみという多機能ディスプレイです。

このほかにも付属しているスタンドにてピボット機能を搭載し、ピボット時に400*800ドットにてデュアルディスプレイが使用できるとの事。

ここ最近ではこう言った、小さいディスプレイがなかなか売れているようなので人気モデルとなりそうですね。

ただ、私的にはタッチパネルを採用して欲しかったんですが・・・。

UM-730 
UM-730
最安価格 17638円 08.12.26

「まだ分からないな」(12/25) —某ショップ店員談

安すぎて発売されるか不安。

「まだ分からないな」(12/25) —某ショップ店員談
 1/10に発売予定のGeForce GTX 295搭載VGAは各社から発売される模様。国内での予価は出揃っていないが、今のところ約\50,000前後~\60,000前後程度になりそうとのこと。
http://www.gdm.or.jp/voices_index.html#2008122501

55nmで製造されたGeForce GTX 295ですが、1月10日に発売予定だそうです。

国内の予価は不明ですが、予想価格は約5万円~6万円前後となる見込みで、GTX 280を2枚買うよりかは安い価格となっています。

このカードの登場でショップ店員の方々はまたGTX 280、260の値下げを敢行せざる得ない状況になりそうですが、一体どうなるんでしょうか?

ENGTX280/HTDP/1G 
ENGTX280/HTDP/1G
最安価格 45979円 08.12.26

SSD×2台用のRAIDボックス発売、8千円

安価なSSDでかなりの頻度で起こるプチフリーズですが、RAIDを活用する事でプチフリが改善するという報告も良く聞きます。

2台の2.5インチSerial ATA-HDD/SSDを1基の3.5インチベイに搭載、RAID 0などを構築できる安価なリムーバブルケース「DIR-2221-SRAIDE」がディラックから発売された。実売価格は約7,300円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

 DIR-2221-SRAIDEは、先週登場した同社のリムーバブルケース「DIR-2221-SATA」にRAID機能を追加した新モデル。2台の2.5インチSerial ATA-HDD/SSDをトレイなしで本体に装着、PCの3.5インチベイなどに搭載。さらに内蔵したHDD/SSDでRAID 0/1、JBODなどを構成して使用できる。

 メリットはRAID 0によってデータ転送速度を高められる点だ。販売しているオリオスペックが、Silicon Power製の32GB MLC-SSD(SP032GBSSD650S25)を用いてテストしたところ、SSD単品ではリード時141MB/s、リード時88MB/sだったものが、2台によるRAID 0構成でリード時156.1MB/s、ライト時141.4MB/sに向上したという。

 とくにライト性能が約2倍と大きく上昇している注目すべき点だろう。MLCのSSDはSLCより安価で入手しやすい反面、全般的にライト性能が低いが、この製品のRAID 0でその弱点を補うといった使い方もできそうだ。また、そうした場合でも、「3.5インチHDD並」のスペースしか占有しないのもメリットと言える。

 本体サイズは幅101×高さ25×奥行き146mm。PCとの接続インターフェイスはSerial ATAのほかUSB 2.0(mini USB端子)を装備。RAIDコントローラはSilicon Image製Sil5744を搭載し、RAID/JBODのほかに、HDD/SSDの一部領域をミラーリング用に確保し、残りの領域をスパンニングで使用できるSAFE33、SAFE50も備えている。

 主な付属品はSerial ATAケーブル、Serial ATA電源ケーブル、Serial ATA-eSATA変換ケーブル、USBケーブル。
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http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20081227/etc_dirac.html

ディラックからSSDなどの搭載に特化した「DIR-2221-SRAIDE」が発売開始となりました。

このモデルは先週登場した「DIR-2221-SATA」にRAID機能を追加もので、2台の2.5インチSerial ATA-HDD/SSDをトレイなしで本体に装着後、PCの3.5インチベイなどに搭載することが可能な製品だそうです。

利用できるRAIDモードはでRAID 0/1、JBODとの事。

この製品でSilicon Power製の32GB MLC-SSD(SP032GBSSD650S25)を用いてテストしたところ、SSD単品ではリード時141MB/s、リード時88MB/sだったものが、2台によるRAID 0構成でリード時156.1MB/s、ライト時141.4MB/sに向上したようです。

安価なSSDの場合、Jmicronチップの問題でプチフリーズが頻繁に発生するとの事ですが、RAID機能を利用することでプチフリーズを抑制することが出来るので注目の製品となりそうですね。

気になる価格は約7300円との事。

DIR-2221-SATA 
DIR-2221-SATA
最安価格 4269円 08.12.26

外排気型クーラー装備のOC仕様Radeon HD 4870! HIS「H487QT512P」発売

1GBの方が欲しいって言う方多いと思います。

Radeon HD 4870を搭載したビデオカード「H487QT512P」がHISから新発売となった。

HIS「H487QT512P」は、オリジナルクーラー「IceQ4+」を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。

クーラーは「IceQ4」と同じ外排気タイプで、従来どおり銅製ヒートシンクとヒートパイプ、カード後方に設置された大型冷却ファンからなる。ちなみに「IceQ4」との違いは、ヒートパイプの直径(6mm→8mm)など。また、GPUにはオーバークロックが施されており、コアクロックが780MHzに、メモリクロックが4000MHzにクロックアップされている。カードデザインは隣接スロット占有型。

搭載メモリはGDDR5 512MB。ブラケット部の映像出力端子は、DVI×2(Dual-Link対応)/TV-Outで、付属の変換アダプタでHDMI出力をサポートする。


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http://akiba.kakaku.com/pc/0812/25/210000.php

HISオリジナルファンのIceQ4の強化版を搭載したRadeon HD 4870が発売開始となりました。

コアクロックが750MHz→780MHz、メモリクロックが1935MHz→2000MHzとなっており、リファレンスクーラーで問題となっていた発熱と爆音を両方とも克服したモデルとなっています。

搭載メモリは512MBと少ないですが、IceQ4の強化されたヒートパイプに外排気デザインとなかなか良さそうな製品に仕上がっています。

気になる価格ですが、約3万円と素晴らしい価格です・・・。
199ドルに値下げされたとは聞いていますが、未だにリファレンスクーラーの4870も2.7万円する状況でこの価格は非常に魅力的ですね。

もし発熱、騒音で購入を避けていたユーザーもこのモデルなら静音且つよく冷えるRadeon HD 4870が手に入れれるかもしれません。

H485QT512P 
H485QT512P
最安価格 22250円 08.12.25

MS、カスタムPCメーカーのXP入手期限を2009年半ばまで延期

「Windows XP」にまた執行猶予が与えられた。Microsoftはシステムビルダーが2009年5月30日まで引き続きWindows XPをPCにプレロードするためのコピーを入手できるようにした。

 システムビルダーがXPのコピーを発注できる日は2009年1月31日までと、Microsoftが昨年述べていた内容と変わらない。しかしシステムビルダーはこれらXPのコピーを1月31日までに全て溜め込んでおくが必要がなく、もっと段階的に5月30日まで受け取ることができるようになった。CRNが最初に指摘した。

 「システムビルダー」とは大手の良く名前が知られているPCメーカーのことではない。DellやHPはシステムビルダーではない。(大手PCメーカーはXPの発注を全て2008年6月30日までにMicrosoftに入れなければならなかった。)システムビルダーは時として「ホワイトボックス」ベンダーとも呼ばれ、パーツからカスタムPCを構築している。Systemax、Senaca Data、Cheap Guys Computersなどがその例である。

 もう1点注目に値することは:この新たな執行猶予は、低コストPCやネットブックのベンダーには適用されないようだ。Microsoftはすでにこれらのシステムのメーカーには遅めのXP取引終了日を提供している(2010年6月30日またはWindows 7が出荷されてから1年後のうちいずれか後に到来する日)。

 (Microsoftに筆者の低コストPCに関する想定が正しいかを確認する質問をした。まだ回答は得られていない。)

 CRNの記事は、Vistaを回避してXPをプレロードするための時間がもっと与えられたことについて、システムビルダー数社が喜んでいたことを引用している(もっとも彼らは露骨に非難することを避けるように慎重を期していた)。XPの提供終了日とWindows 7の提供の間に数カ月間の差があるとすれば、このようなチャンネルがどのような動きに出るかが見ものである。彼らは新しいカスタムPCにVistaをプレロードするのを避け続け、Windows 7まで待機するだろうか?
Windows XP Home Edition (~SP2 DSP/OEM) 
Windows XP Home Edition (~SP2 DSP/OEM)
最安価格 9310円 08.12.25
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07microsoft/story/0,3800083079,20385841,00.htm?ref=rss

またXP販売延長のようですね。
今回の販売延長となったのは性能が低いネットブック用の為のようではなく、システムビルダー用のようで、BTOなどを幅広く取り扱う企業向けで、09年1月までと言うのが09年5月末までとなるとの事です。
日本でのシステムビルダーといえばドスパラやTwoTopなどが有名ですが、この枠に含まれるかどうかは不明です。

「ギリギリ入荷するかも」(12/24) —某ショップ店員談

HDDの大容量化時代がもう目の前に。

「ギリギリ入荷するかも」(12/24) —某ショップ店員談
 Samsungnに続いて1プラッタ500GBとなるSerial ATA対応3.5インチHDD Seagate「ST3500410AS」(Barracuda 7200.12,500GB,7200rpm,16MB)が年末ぎりぎりの30日あたりに入荷するかもしれない。価格は約6,000程度。
http://www.gdm.or.jp/voices_index.html#2008122401

1.5TBの次は1.25TBと言う容量でなんと6000円!?

しかもプラッタは500GBと言う事でもしかすると3枚で1.25TBとなるかもしれません。

現在の1TBモデル、1.5TBは軒並み値段を下げないとこのコストパフォーマンスには対抗できそうにありませんね・・・。

WD Caviar GP WD10EADS 
WD Caviar GP WD10EADS
最安価格 7680円 08.12.25

ソニー、VAIOの新モバイル製品投入を予告

ソニーは12月24日、VAIOのホームページに新しいモバイル製品の投入を知らせるティーザー広告(予告広告)を掲載した。

その内容はドレスアップした女性がクラッチバッグから横長の小さな封筒を取り出し、その封筒を開くと“VAIO New Mobile Coming Soon”と記された赤い紙が入っているというもの。具体的な製品名はおろか、製品の概要や発表日、価格などは一切不明だが、映像中の封筒にヒントが隠されているようだ。

 なお、数日前にはソニーニュージーランドに「2009年1月9日(つまりは2009 International CESの開催中)に、ノートPCの見方を永遠に変える革新的なモバイルノートPCを発売する」という内容のティーザー広告が掲載され、これが日本で予告されている新製品の可能性はある(現在、ソニーニュージーランドのティーザー広告は閉鎖中)。
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http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0812/24/news038.html

SonyからVAIOのページに謎の新モバイル製品投入を知らせるティザー広告を公開しました。

内容は全く明らかになってはいませんが、数日前に「2009年1月9日(CES中)に、ノートPCの見方を永遠に変える革新的なモバイルノートPCを発売する」との事。

もしかするとSony製のAtom搭載ネットブックの登場・・・スマートフォンのXpelia X1とか・・・ 夢は広がるばかりですね。
BRAVIA KDL-46XR1 
BRAVIA KDL-46XR1
最安価格 395000円 08.12.25

めりーくりすます

chuushinishitekuretosakenderu

皆さんどうも、メリークリスマス もとい、メリークルシミマス

12月25日、朝起きたら・・・12時40分だったと言う呪い付きで08年のクリスマスを迎えました。

こんな最悪なクリスマス始めてかも・・・。

昨日やっていたレビューとレポート云々のせいで昨日寝たのは4時ごろだったかな?

いやはや、こんなに起きるのが遅かったクリスマスは初めてだったかもしれません_| ̄|○

フレッツ光・Bフレッツ ブロードバンド・プロバイダー比較
フレッツ光・Bフレッツ ブロードバンド・プロバイダー比較

ノートブックPCの出荷台数がデスクトップPCを上回る──2008年3Q世界市場

ネットブックの売れ幅が伸びたせいだからでしょうか?

米国の調査会社iSuppliによると、2008年第3四半期(7~9月期)に世界のノートブックPCの出荷台数が初めてデスクトップPCの出荷台数を上回り、前年同期比40%増の3860万台を記録した。一方、デスクトップPCの出荷台数は前年同期比1.3%減の3850万台となっている。

 iSuppliのコンピュータ・プラットフォーム担当主任アナリストのマシュー・ウィルキンス(Matthew Wilkins)氏は、「しばらく前からノートブックPC市場の勢いは増していたため、今回ノートブックPCの出荷台数がデスクトップPCの出荷台数を上回ったのはそれほど意外なことではない。ただし、新たなノートブックPC時代の幕開けという意味で、PC市場にとって重要なニュースだ」と述べている。

 昨今の世界的な景気後退の局面にあっても、2008年第3四半期の世界のPC出荷台数は前年同期比15.4%増の7900万台を達成した。ベンダー別では、米国Hewlett-Packard(HP)が18.8%でトップ・シェアを獲得し、2位の米国Dellより390万台多い出荷台数を記録している。

 今回シェアを大きく伸ばしたのは台湾Acerだ。同社は、新しいUMPC(ネットブック)の製品ラインを中心に2008年第2四半期よりも出荷台数を300万台伸ばし、前期比で45%増、前年同期比で79%増を記録した。同社は年末商戦期に向けてUMPCを積極的に売り込んでおり、第4四半期にはその成果がさらに明確に表れるものと期待される。

 第3四半期のPC市場が予想より好調に推移したのを受けて、iSuppliは2008年通年の世界PC市場の成長率予想を12.5%から13%に引き上げた。2009年のPC出荷台数については、同社は前年比4.3%増を見込んでいる。
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http://www.computerworld.jp/news/hw/130669.html

今年のノート市場は、Asus製のミニノートのEee PCが火付け役となり、AcerやHP、MSIなどの国外メーカーの参入で選択肢が増え、更に敬遠すると思われていた日本メーカーの参入によりより一層価格競争が激しくなったネットブックたちですが、やはり2代目の低価格ノートPCと言う事で購入される方が多かったようですね。

Eee PC S101 (ブラウン) 
Eee PC S101 (ブラウン)
最安価格 60478円 08.12.24