Twitter/X for **でクライアントを大まかに表示出来た「Return Tweet Source Label」がサポート終了、削除推奨

Twitter/Xのツイート(ポスト)URLで「Twitter/X for Android or iPhone」等の表示が行えていたプラグイン「Return Tweet Source Label」が「Xの仕様変更によりツイートソースが取得出来なくなったためサポート終了」を発表しています。

 

Xの仕様変更によりツイートソースが取得出来なくなったため

Twitter/Xの仕様変更に伴い「Twitter/X for Android」、「Twitter/X for iPhone」等の情報の取得が行えなくなったため2026年10月4日をもって「本拡張機能のサポートは終了」との事。

 

 

 

確かにポストの投稿元が表示されなくなっていた

2026年10月4日時点でブラウザのChromeに「Return Tweet Source Label」を入れた状態で「筆者のポスト」を確認したところ、確かに「Twitter/X for Android」、「Twitter/X for iPhone」等の情報の取得が行えなくなっていました。

 

 

 

作者に感謝しつつ、プラグインは「削除」推奨

作者様「irucabot.com」に感謝しつつ、ブラウザに導入しているプラグインを上記URL類から削除されることをお勧めします。

お世話になりました。

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