SONY α6400のバリアングル液晶下にあるフレキケーブルの蓋が取れてしまったお話 #SONY #a6400 #カメラ #ミラーレス一眼 #ミラーレス

2019年7月から愛用しているSONY製のミラーレス一眼「α6400(ILCE-6400Y)」ですが、本日バリアングル液晶下にあるフレキケーブルの蓋が取れてしまうというアクシデントが発生。

 

バリアングル液晶を開いたら取れた”蓋”

東京遠征から帰宅し約3日ぶりに「α6400(ILCE-6400Y)」を触っていると、いきなりバリアングル液晶下から謎の蓋がポロっと落下

 

どうやらバリアングル液晶の映像出力、電源を供給していると思われるフレキシブルケーブルの抑え用の蓋が取れたらしく、フレキケーブルがあらわになっていました。

 

 

 

無理に直すとフレキケーブルを傷つける恐れも

無理に直すとフレキケーブルを傷つけ、最悪バリアングル液晶が使い物にならなくなる可能性があるということを考えると「購入から1年内だし1,2週間時間は掛かるけど修理に出すかー」と思ってました。

 

 

 

思いのほか簡単に直せてしまった

初めは「はめ込むのに力が要るのでは?」と思っていましたが、意外とすんなりハマりました

そりゃ簡単に取れる

ただ意外とα6400のバリアングル液晶下の写真が見当たらなくて四苦八苦しました。結局「ハマるならこんな感じだな?」と思ってハメてみたらすんなりハマった感じ。特に難しいことはなく、ものの2分で終了

バリアングル液晶下の画像を探す方が時間かかりました。結局見つかりませんでしたが

 

同様の現象に悩まされるという特異な方もいらっしゃりそうでしたので、とりあえず書いてみました。お試しを。

 

購入は以下より

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