新しいものが本当に良い物なのか?


最近良く感じるんですが「新しいもの」とは「必ず良い物」なのか…? と。

 

過去の製品のノウハウを生かし、改良、機能追加を行うことにより「製品を更に良くする」というのが本来の目的ですが、モノによってはその「改良点」「機能追加」によって新たな欠陥が出てくる可能性もある

 

だからこそ一概に「新しければ必ず良いとは限らない」という結論に至る。

 

なので、良いように製造メーカーに踊らされず、賢い消費者としてメーカーと付き合う必要があると思う。

 

んで何言いたかったんだっけ…