Mainをケースに突っ込んだ


Lianliのまな板T60Rを愛用してきた訳ですが、先日のオンボードサウンドが干渉する件でモウイラネと感じたのでケースに乗せ変えする事となりました。

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PITSTOP T60R

ちょうどパーツ長者を除いてみるとENERMAXのECA3222の募集が行われていたので応募してみると当選し、本日組み込み作業を行いました。

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ECA3222は実売価格が1.2万円らしいのですが、前面ホットスワップ×2、ツールフリー構造、CPUバックプレート穴などなかなか凝ったケースとなっていました。

最近のケースは低価格化が進み2000円である程度使えるケースが手に入る時代ですので、各社価格以外にも機能で差別化を図っているのでしょう。

レビューは近日中に書き上げる予定です、お楽しみに。

 

 

話が脱線しましたので引き続きMain PCのお話について。

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使用した電源はおでん氏からお貸し頂いているSilverStoneの通称オリたん電源(SST-OP-1000E-SP)ですので、ケーブルが全て生えている為配線が非常に大変でした。

 

 

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配線、組み立て後。

ケーブルがゴッチャゴチャになっていますがこれ以上整理できないので上から蓋をして見なかったことに。

 

 

私の場合PCケースを使うと”9割何かしら起動しない”と言うジンクスがありまして、ケーブルが抜けてたり、ケースとマザーの間にショートしていたりと問題が起こるわけです。

しかし今回は珍しく一発で組み込みが完了しました。

 

もしやはろさんから頂いたあのお守りが効いているのかも!?

DSCF4315はろさんから頂いたお守り。

この場を借りてお礼を言わせていただきます、有難う御座いました<(_ _)>